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FM愛知(アットエフエム)crisp air 915回目 (2018/8/22)920回目(2018/8/29)に電話出演しました

10:05分頃「えこのキニナール」コーナー

(915回目)
台風など不安定なお天気の影響で体に不調が出る「天気痛」について

(920回目)
「天気痛」の上手なつきあい方や、予防方法について

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ウェザーニューズ気象病顧問アドバイザーとしてお天気トピックス記事の監修をしました(2018/8/22)

ウェザーニュースお天気トピックス

台風前後に気をつけたい「気象病」とは?

読売新聞(7月28日夕刊)YOMIURI ONLINE ヨミドクターにて雨の日の頭痛について解説しました(2018/8/6)

気象病対策,天気痛対策にぜひ参考にしてください.

教えて!ヨミドック 「雨の日の頭痛 どう対処?

【痛み日記】で予兆を知ることが大切です


ウェザーニューズ気象病顧問アドバイザーとしてお天気トピックス記事の監修をしました(2018/7/30)

ウェザーニュースお天気トピックス

8月前に知っておきたい! 暑さに負けない身体の整え方

Behavioural Brain Researchに論文が掲載されました(2018/7/24)

幼少期の不幸な生育環境が成人になってからの慢性痛を悪化させるメカニズムを突き止めました

Maternal separation as a risk factor for aggravation of neuropathic pain in later life in mice.
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暑がりは寒暖差が苦手です(2018/7/24)

暑さだけでなく室内外の寒暖差も身体に悪影響を及ぼし、寒暖差疲労へとつながっていきます。

私の実験結果では
35℃ → 25℃ → 35℃ の環境を移動すると、35℃の環境にずっといる時よりも自律神経の活動が大きく乱れることがわかっています。この傾向は「暑がり」な人の方が強く現れます。

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