天気痛予報
ウェザーニューズ× 天気痛ドクター「天気痛予報®️」
  • 気圧変化のズレに着目し、微小な気圧変化パターンを独自に数値化。
  • 6日先までの「天気痛」発症リスクを予報します。
  • 症状への心構えや事前の対策に役立ちます。
  • 新機能「天気痛アラーム」&「わたしの天気痛メモ」を追加(2020/6/2)
  • 天気痛予報についてはスマホアプリ「ウェザーニュース」をダウンロード後、“天気痛予報”にアクセスまたはこちらから
自律神経バランス空間「PresShower」
PresShower
  • TBSテレビ「この差って何ですか?」で紹介されました
  • 気圧の変化に敏感な方  寒暖差疲労により自律神経が弱っている方に
  • 微高気圧酸素ルーム「SATO mode」搭載モデル
  • 微高気圧・高酸素によるインナーバランスソリューション
  • (詳しくは)写真をクリック

1983

研究年数

153

発表論文数

10402

延べ患者数

ニュース・ブログ

第49回日本頭痛学会総会にて発表(シンポジウム)しました(2021/11/20)

シンポジウム9
気象変化や自然災害と片頭痛
11月20日(土)14:50〜16:20

天気痛の本質と治療対策
佐藤 純(中部大学大学院 生命健康科学研究科)

第60回日本生気象学会大会にて発表しました(2021/11/13)

一般口演: 微高気圧と空気質の変化がヒトの自律神経系に与える影響
櫻井博紀, 戸田真弓, 戸田南帆, 高橋吾朗, 酒向慎貴, 久野祐功, 渡邉茂樹

微高気圧暴露は気分障害を改善し、精神的ストレスを抑制する効果があります。
また空気質の変化として酸素や二酸化炭素を調整することで、さらにストレス軽減効果が得られます。

♦︎微高気圧ルームについてはこちら

第60回日本生気象学会大会にて発表(シンポジウム)しました(2021/11/13)

早稲田大学人間総合研究センター協賛
シンポジウム「気象病のメカニズム」 座長:佐藤 純

♦︎気象病・天気痛の理解と解決にむけて
演者:佐藤 純(中部大学)