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pumpkin 6月号に記事が掲載されました。

気象病・天気痛のセルフメンテナンスを心がけましょう!
【しとしと長雨の梅雨シーズンに向けての対処法】
梅雨時季に増える様々な痛みや不調と天気の関係を
天気痛ドクターがポイントレクチャーしています。

また梅雨時は寒暖差にも注意が必要!
梅雨の晴れ間は気温が上昇し蒸し暑く(湿気+暑さ)感じ、
梅雨空に戻ると一気に冷えて肌寒く(湿気+寒さ)感じます。
※これらが繰り返される梅雨時季は、天候の影響を体が受けやすくなり、むくみがちになりますから特に注意が必要です。

健康生活情報誌「PHPからだスマイル7月号」に記事が掲載されました(2018/5/28)

気象病・天気痛のメンテナンス紹介
梅雨の時季に増えてくる揺らぎ体調をケアしましょう。

くるくる耳マッサージ → 内耳の血流をよくします。
30代女性の5人に1人が悩まされている頭痛や、スマホ首、
肩凝り、めまい、天気による不調の改善にはとても効果的です。


ウェザーニューズ気象病顧問アドバイザーとしてお天気トピックス記事の監修をしました(2018/5/24)

ウェザーニュースお天気トピックス

【GWも要注意】その体調不良、“飛行機高山病”かも

5月12日(土)テレビ朝日「スーパーJチャンネル」に出演しました

気象病ついてスタジオで気象病研究・治療の第一人者として解説しました。
原因の一つには気圧の変化があり、気象病の大きな要因となっています。


日本テレビ 世界一受けたい授業にて「くるくる耳マッサージ」を紹介

日本に迫る7つの危機2時間SP 「第2位 気象病」 として紹介されました。

気象病になりやすい人は乗り物酔いしやすい人です。
乗り物酔いしやすい人は、耳の中にある気圧の変化を感じ取る内耳が敏感なことがわかっています。

5月5日(土) 日本テレビ 「世界一受けたい授業」に出演! ぜひご覧ください

日本に迫る7つの危機2時間SP
第2位 気象病


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